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公開日:2019.04.18

頭痛治療家の症例集4.18

 

心優しいセラピストが、開業3ヶ月で160万円売上達成!

内田先生は、人生の逆境に立ち、何も見えなくなった時、セラピストという職業を見つけました。しかし、患者さんの痛みを治すわけでなく癒すだけでやりがいをなくしていました。人想いの彼女は、頭痛の人を救うことを決意し、日比塾に入塾し、日だまりショットを習得。自宅で開業し、たった3ヶ月で160万円売上を達成。どんな人にも分け隔てのない愛をプレゼントできるのが内田先生の魅力です。多くの頭痛患者さんの痛みに寄り添い、笑顔いっぱいの治療院作りをしています。

茨城県日立市 頭痛治療院ぷあめりあ 内田薫先生

重症頭痛患者さんが、頭痛治療家になって子供を救う!

重症頭痛患者さんだった小池先生は、日比塾生である内田智子先生の手によって長年の頭痛が改善。ご自身の子供も頭痛があるため頭痛治療家になることを決意し、日比塾に入塾しました。子どもの頭痛や女性の重い頭痛を日だまりショットで救って行っています。素人からスタートして開業5ヶ月で113万円を達成しました。小池先生は、思いやりのある情熱家で頭痛治療家の仕事を子ども達も応援してくれて、ご家族もとてもハッピーな雰囲気になっていると報告してくれています。

東京都日野市 女性と子どもの頭痛専門 花うた整体院 小池麻紀先生

 

頭痛で学校に行けない我が子を救い、人へ尽くす道へ

助産師をしていた角田先生は、息子さんの頭痛で悩んでいました。日だまり整体院にきて治療を受けさせようと思いましたが、遠方のためご自身が頭痛治療家になることを志しました。不器用で生真面目さが第一の彼女の目標は、とにかく「息子の頭痛を治すこと」でした。努力の結果、息子さんの頭痛が治り、学校に通えるようになりました。起立性調節障害で悩む人の母になりたい!が角田先生の口癖です。

愛知県一宮市 つのだ頭痛治療院 角田ゆかり先生

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執筆者:日比 大介 (http://hidamari-shot.com/)

5年間、まったく人が来ない田舎の整体院から、「頭痛治療」に特化した整体院に変貌をとげて売上を月商200万まで持っていった男。全国で2000万人を救える頭痛治療技術の伝承のため2015年頭痛治療家を育てる日比塾を創設。後継者の育成につとめている。情熱的なトークと一人一人の身になって考える指導がウリ。一回目で効果の出る頭痛治療のビフォーアフターを素人整体師、セラピストに教えています。歌で世の中を変えることをビジョンに掲げ、ボランティア活動「肩こり体操ライブ」でも活躍中.NHK紅白歌合戦出演予定。

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